アルペン・チルドレン遠征
第49回イタリアトッポリーノ大会参戦報告
レースの両日とも-10度以下となり、ハードなコース状況の中で競技が実施されました。SL競技はターニングポール間が9~10m程度で、標高差160mに最大59旗門57ターンがセットされ、速い動きとかなりの体力が必要なレースとなりましたが、ヨーロッパの選手に比べて、この様なセットに対応できなかったのが残念です。
レースの両日とも-10度以下となり、ハードなコース状況の中で競技が実施されました。SL競技はターニングポール間が9~10m程度で、標高差160mに最大59旗門57ターンがセットされ、速い動きとかなりの体力が必要なレースとなりましたが、ヨーロッパの選手に比べて、この様なセットに対応できなかったのが残念です。


| 種目:回転 | |
|---|---|
| 男 | 皆川賢太郎(チームアルビレックス新潟) |
| 女 | 武田未波(専門職組合スキークラブ) |
| 種目:大回転 | |
| 男 | 片桐健策(ICI石井スポーツスキークラブ) |
| 女 | 清澤恵美子(チームアルビレックス新潟) |
| 種目:スーパーG | |
| 男 | 本田浩樹(サンミリオンスキークラブ) |
| 女 | 安田かずみ(サンミリオンエージェンシー) |