競技
2026/03/13【Report フリースタイル・エアリアル】地方公共団体と連携した育成環境の整備令和7年度体験会

| 期日 | 令和8年3月8日(日) |
|---|---|
| 場所 | 美深スキー場(北海道)ほか |
| 内容 | ミニジャンプ体験会、サイン会ほか |
| 参加者 | 一般募集14名 |
| スタッフ |
逸見佳代、五十嵐 瑠奈 |
令和5年度から日本スポーツ振興センターより受託した「課題解決型アスリート育成パスウェイ構築支援プログラム」地方公共団体と連携した育成環境の整備は、エアリアルに適性のある有能な子供たちを地方公共団体と連携し発掘・育成しナショナルチームを目指すプログラムです。
事業では、地方公共団体(札幌市スポーツ協会・愛媛県競技力向上対策本部)2地域と連携し現在10名の選手を育成対象選手として認定しています。
3月8日、競技の認知度向上や発掘を目的にミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック代表の五十嵐瑠奈選手をゲスト講師に迎え体験会を実施しました。初めてジャンプを飛ぶ参加者も最初は少し怖がっていましたが、徐々に慣れ飛んだ時の爽快感を楽しんでいました。ジャンプ体験後は五十嵐選手からサインをもらったり写真を一緒に撮ったりと、最後まで参加者に楽しんでもらうことができました。
ジャンプを飛ぶ参加者の様子
五十嵐選手にサインをもらう参加者の様子
集合写真
報告: フリースタイル(エアリアル)チーム コーチ 逸見 佳代


































